セリフぺディア

信用経済に信用スコアにこれからの価値を見つけていく言葉

抜け出せない感は、つくられてるのかそれとも気づく人が増えたのか

最近のトレンドなのか。抜け出せない世界がこの世にはあるようだ。

 

 

この世にある。いうよりこの世そのものが、

抜け出せないなにか。なのだ。

 

獣になれない、という前提は、

多分檻の中にいる、何者か、が。日常という前提でありまして。

 

SNSの世界でも、

抜け出した側と、抜け出せなくて困ってる側。にわかれて、こっちおいでよ、

 

って、お互いに引っ張りあってる。

 

ぬけだせない世界。

 

抜け出せない、なにか。

 

見えてきたんだろうなぁ。

見えちゃいけないものがみえてきた。

 

いま、メッセージに通じる世界観は、

ぬけだせない。

 

それを、破壊したいって願望とか、

抜け出せないのは、日本のせいだとか。

あとは、みんなでぬけだそうぜ!とか。

 

作られた世界なんだから、自由に生きようぜ!とか。

 

行動したものが、イージーモードとか。

 

ただ、ステージを間違えないようにしないとなっていう。

とにかく複雑に、多様な世界になっている。

隣にいる人と同じ言語を話しているようで、

全然別の言葉を使ってる。

 

多言語国家じゃぽん。

amazonで、買い物してコンビニで受け取って。


ボールくんのOP

comsa.hatenadiary.jp

 

最近やたらコンビニでの受け取りが増えてる。

非常に楽。

 

チケットの発券も、

マイナンバーも。

 

コンビニのインフラ力。

 

もーちょい炭酸飲料増えないかな笑

健康志向だし、

 

健康志向だったら、カロリー抑えた食事系でお腹膨れる奴も欲しい。

男子よりの。

 

 

 

大きく動いてみましたが忍耐が必要になりました。

 

www.mosokeso.pictures.

 

 

おはようございます。

 

 


ここですわろう

 

 

ビットコインとか触ってると、どうしても無駄に通貨の移動をしたくなってしまうのだけど、その分毎回莫大な手数料とスプレッドというか、

まあ下手なんですよね。損をして不貞腐れてる最近です。

だから、スマホアプリの通知もきって、

気づかないように気づかないように。なんて思ったりもしますが、

通知きって、暴落してさらに凹むのも嫌だから、

めっちゃしょんぼりです。

 

そういえば、『ひよっこ』面白いですねー。

岡田さん、脚本家の。

今っぽい店舗で15分書くからすごいよなぁ。

15分でワンエピソードっていうより、

複数のエピソードを並行して描いて、

その関係性っていうか、トータルのディテールで物語ってる感じすごすん。

 

基本会話劇なのに、

なんかシーンの変化も多いから、なんかテンポも感じるし。

 

夏が盛り返してきました。

水道工事で、一回元栓閉めて、開けた人が、めっちゃ開けたらしく、

水道の蛇口どれだけひねっても水が止まらないし、

止まらない水をみていると、すごい水に囲まれて生きてるんだなぁとか、

なんかポタポタって音怖いなぁとか、

 

あの水には触れたくないなぁとか、

流れ続ける水は清いのに、

ポタポタ水は、なんか汚れてるきがするマイハウス。

 

よく、子供のころ、陸から離れて遠くまで泳いでたよ、海で。

んーん。

生きててよかった。

 

あの頃はよく水の中で浮いてたな。

 

comsa.hatenadiary.jp

1日二本映画を観てメアリと魔女の花を、優しい話。

 

映画を観た感想です。

 

メアリと魔女の花_映画館で観よう | モソケソハウス

 

 

やたらと寒い8月もそろそろ終わるのではないか。

期待しているけど、

そんな思い出に水たまりができて、

少し空がニヤけている木もある。

 

こんなにも素敵なときを、得るために、

すこずつ流れを変える。

 

明日よりも、

明日のことを。

 

ここですわろう。

いいことは、きっと明日起こる。

 

「魔法なんてもういらない」

 

 

mosomoso.hatenadiary.jp

ここですわろう。の、モソケソハウス

けっこう前にLINEスタンプをつくったのだけれど、なんか自分のスタンプあったら楽しいなぁみたいな。

 

ここですわろう。っていうやつです。

あとは、ペパカプか。2つ作ったりして楽しかったのだけど。

そーゆーのを、ちゃんと、おうち作ってあげて、出入りして育ててあげなきゃなぁと思ったりもする。

 

映画と絵本と近未来:ピクチャーブック「ここですわろう」

 

せっかくかわいいのだから。

季節のワードに合わせて、

動いていく日常。ここですわろう。

 

念願のワードプレス。

いつか触ってみたいなぁって思って、

amazonのクラウド上で、ドメインシュワワして、作ってみた。英語たくさんでパニックでしたが、楽しくじぶんのページができました。嬉し!

 

夏!

 

ここで、ここで座ればそれでいいわけですよねー。そんな日常が大事なんです。

 

 

そういえば、サングリア。

めっちゃうまかった、カルディ。

最近、けっこーたくさんの駅にあって入り口でコーヒー配ってるのすき。

 

サングリアと、結婚式の引出物でもらったパンフレット選択希望選手、冷凍パスタwith手作り餃子。笑

 

お酒進んで、お家でひょろろ。

カルディのオンラインでしかないみたいです。

だれかあげるのかしら。

 

カルディコーヒーファーム 小田急ハルク店

食べログカルディコーヒーファーム 小田急ハルク店

かるカルディ。なんとなく新宿。

新宿は、南口のキウイジュースだけどね。



 

 

駅の縦長の動画広告デジタルサイネージをペタペタ触ってるこどもをみてると、ああ、これがネイティブかって思う

1920✕1080の、普通のテレビとかの動画をそのまま縦にしたデジタルサイネージ。

 

そんなのをぺたぺたしたい気持ち、こどもにはあるんだろうなぁ。

マックのタッチできるやつといえば、

ipadとかですが、

結構前にこんなんが発売されていたのです。

 

store.modbook.com

 

もっどぶっく。

あってますかね?笑

 

僕は読めません。

 

The most powerful MAC OS X tablet in the world

 

って書いてあります。

スペックもわりと良さげで

i7 で 2.9GHz

 

しかもカスタマイズで1TBにできたり、

16GBメモリつめたり。

優秀なタブレットです。

ネットの情報によりますと、元アップルの人がてがけたそうです。

 

これで、

OSX片手に(13.3inch)由比ヶ浜で、

Hello,海開き!できちゃいますね。

あの海の家で飲む、モヒートがうまいんだ。

 

そして、あまった手で(13.3inch)

かき氷!!!

 

あの冷たさには、

どこか温もりがある。

 

 

海のふた (中公文庫)

海のふた (中公文庫)

 

 

 

よしもとばななさん。

大好きです。

よく新聞で読んでました。

 

やっぱり海なんですね。

OSXもって。

 

駅でデジタルサイネージ触ってるこどもみたら、

海に行きましょう。

今年の夏は決まりです。

OSXもって。

 

夏ですね。

空気の重さが、けだるさが、

心地いいですね。

 

 

 

 

あつい。

 

 

 

 

 

memento377.hatenablog.com

 

 

交差点の真ん中で着替えるわりと寒い日曜日

色、色、色。

 

どの線を基準に世界をみたらいいかわからなくなる、表参道の景色の中で。

一つ二つの会話とすれ違い、

例えば楽しげな顔はやっぱり気持ちを明るくするなぁと、思いながら歩く。

 

見たことないゼリーを買うことに対する安心感と不信感。

何を信じて買っているのか、わからないけど、

そこに前後の空間があって、自分の前にも誰かが買ってたんだろうな。

っていう、安心感と、

自分の後ろに並ぶであろう、今後のお店の状況を想像しながら。

となると、そこにいるのは、信用の証でもある。

ある意味ブロックチェーン的発想ではある。

 

一つの商品を手に取るには、たくさんの人の介入があって、

もちろんたくさんの商品も並んでいるのだけど、

明日もきっと同じものがあるし、

明る火曜日に、その商品が陳列棚から消えているのをしったとき。そして、こっそりちょっとダケ名前が変わってまたまた上から2段目くらいにひょっこり帰ってきたときなど、

なんとのいえない、久しぶり感。がある。

そこで、リアクションをとりたい。でも、きっと1人の自分はそこでリアクションをとれない。

アクションを起こすことはわりと用意な気がするが、

リアクションを1人で、夜に取るのは中々至難の技である。

 

だから寄り道をする。

それか、家に生物を置く。

 

人間に近づけるロボットじゃなくて、犬に近づけるロボットがあったらいいのに。

 

寒い。

 

11月がはじまりました。

 

 

鍋の季節。

白菜がどこにも売ってない。

そんなバカな。何回幹を横断しても、首を傾けても現れることないフォルムよりスジ〜っ感じの白く気泡だらけのような香り。白菜。

 

生でカジル週間は、都電育ちの僕にはないけど、甘いという噂は西のほうに住んでいる、お餅おばさんから毎年聞いている。もちろん噂っぽく。お餅おばさんは、白菜で餅を挟んで海苔で巻く、鏑木焼きがとても上手で、しかも食べられない。白菜の繊維の方向がどうも苦手でっていう。それは、食べ始めの一口目の向きを変えるとかそーゆーことではないらしいから、いつもお餅おばちゃんのまわりの人たちだけ食べる。お餅おばちゃんは、焦げ茶色のきな粉に餅をちょんちょんしながら舐める。舐めて、飲む、舐めて飲む。あんまり、よくないよ?って言ってもどへへへ。って飲む。

なんで焦げ茶色のなのって聞くと、これが本当のきな粉なんだよって教えてくれる。

 

本当っていみがわからないのか、本当のきな粉をしらないのか。お餅おばちゃんといるときは、たいてい僕は暇だから、そんな言葉をひっくり返したり、伸ばしてみたり、噛んでみたりして、味気ない、いや、もともと味なんて期待はしていないけど、もしかしたら、時間が少し多めに進んでくれるんじゃないかってチラチラ時計をみながら、ふけっていたりする。

 

今年は、とてもいい香りがした。

たぶん、あの子なのだろう。

少し離れているけど、それでも、きっといい香りだ。それだけは、なぜか伝わってきて、鼻の先がジンジンする。

 

 

閉じては開く翌日までの動線。

探し物をしている感じ。いつも何かを探していて、ずっと探していて、たしかにそんな気持ちをずっと抱えながら毎日を生きているなぁって感じはずっとあるのかもしれない。

多分、どうしても答えを求めたくなってしまうのだろうと思う。答えがあることになれてしまったというか、るるーるーってところまでしか、答えってのはたどりつかないんだと思うけど、

叫んだり、るるるーって言ってみたり、走り出しても、それでも見つからない言葉なのか、存在なのか、誰かの名前なのか、それははっきりみえないけれど、それでも一生懸命さがすんだ。

 

毎日を乗る電車。電車乗らない日なんてほとんどないんじゃないか、仕事の日はもちろん毎日、仕事ない日だって、だいたい乗ってる、ってことは、いつもと同じ電車にのっていれば、いや、いつもと同じ電車に乗る機会にたくさん恵まれている人は、だいたいいつも同じメンバーで電車にのっているはずなのだ。そうか?

 

そこまで一生懸命みていないのは、事実、でも、じゃあ、

やっぱりみんな入れ替わっているように見えます。はい。

きっと入れ替わってる。

毎日、違うメンバーで違う空気感で、電車にのっている、

不思議なもので、なんであんなに毎日変わるんだろうね、電車の中って。同じ時間の同じ車両なのに。天気より、毎日変わるよ。そう考えると、天気って案外安定してるのね、見直しちゃった。

 

行き先みたく、はっきりしていることは案外少ない。

どこからきて、どこにいくのか。

一日の出来事として考えれば結構簡単な、問いですが、

やっぱりなにかに隠れてしまうこの感じ。そして、気づかぬふりなのか、老後の心配なのか、将来の不安なのか、手に入らない、けど、手から離れない、様々な不安。

 

どうしても叫びたい、そんな気持ちをぶつける、そこにはきっと時間が存在しているんだと思う。

時間に対して、人間は太刀打ちできない感じが続いている。時間という絶対的物差しにたいして、それを測りにあーでもこーでも、アインシュタインさんは一度置いといて、

きっと、あらがえない、当分、僕が生まれて生き返ってを7回繰り返したくらいじゃ、

あらがえない時間との勝負が、どこかにあるんだと思います。

 見つけにくいものですか。カバンの中も、あんなこんなもるるーるー。

非常に普遍的な問いだなと感じました。

 

そして、結局見つけた人はこの世にいないんだろうなと。

だって、なにもないんだもの、

いつの時間も、定点で、世の中がみれないわけで、

そうなると、そりゃ毎回違うところから世界をみていて、みるだけじゃたらないかも、

叫んだりも含め、

そこには答えにたどり着くルートはございません。

 

だから、いつも鎌倉からの海への道は、

答えに近づいている気がしてしまうのだろう。

 

今年は2回しか行けなかったなo(`ω´ )o

今日の、今日における、今日の為の、今日だからこそ、今日しかない、今日の思いを。